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このブログでも少し触れていますが、今「英語落語」の練習会に参加しています。 そして、9月15日にある発表会に、なんと出演いたします。 http://www.rakugo-in-english.com/ でも、まだまだ下手です。前座です。 私は、「ちりとてちん」をやります。 去年の同タイトルのNHK連ドラにはまって落語好きになったこともあるので、とっつきやすかったので。 とはいえ、このネタは、自分を捨てた思い切った演じ方も必要なので、難しいのです。 驚き方に微妙なな変化をつけるとか、食べ方、飲み方も、難しい。 でも、今の自分ができる「ちりとてちん」をやるということしかない。頑張ります。 そして、発表会の翌日、ニューヨークに旅立ちます。 この落語会の師匠の、桂かい枝師匠の、NY繁盛亭を聞きに行くのがメインの目的。 この会の仲間に誘っていただき、思い切っていくことにしました。 http://usarakugo.exblog.jp/ 三枝師匠も英語落語をされるという、夢のような高座です。 ネットで、こんなのを見つけました。 「落語の起源」 これはとある噺家が噺の中で言っていた事なのであるが、落語の始まりは寺院だったそうである。難い説法だけでは飽きてしまうし、理解してもらえないかも知れない。そこで面白おかしい話の中で、仏法の教えを説こうとしたのではなかろうか。だから起源とも言える落語を語ったのは芸人の噺家ではなくて僧侶である。 そしてこれが切っ掛けとなって、面白おかしい話を語る芸能へと発展していったのではないかと考える。 |
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かおりんさんは13時からの出演ですか?ちょっと用事があって行けないと思うのですが、メモしておきます。がんばってくださいね |
「英語落語 発表会」について 2008/09/05 09:08 |
今のコメント、名前入れるの忘れました。なぽです。 |
なぽ 2008/09/05 09:09 |
へぇ〜寺院が落語の原点だったなんて、ガイドみたいですね。。。ちょっと違うけど。。。 |
うてっちゃん 2008/09/06 23:16 |
なぽさん |
かお 2008/09/07 07:48 |
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